はまぞう › Jeweler's Style

2012年05月13日

海外視察・研修のため臨時休業です

明日5/14~5/17の4日間、
アトリエフィロンドールが臨時休業となります。



海外にて視察・研修を行い、
たくさんのものを吸収して参ります。

尚、期間中は業務に関するお電話、お問合せのお返事をすることができません。
お客様・お取引先様、皆様にご迷惑をお掛けいたしますが、
何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

休業期間
2012年5月14日(月)~5月17日 4日間

5/14(月)臨時休業
5/15(火)臨時休業
5/16(水)第3水曜定休日
5/17(木)定休日


よろしくお願いします。  

2012年04月27日

今日も感謝

今日も無事閉店しました。

いよいよゴールデンウィーク。
浜松祭が近づき、郊外のお店が一時的に静かになる頃ですね。

そんな中、今日も他県、遠方から多くのお客さまにご来店頂きました。

指輪を作った1周年記念に、千葉県から遊びに来ていただいたN様。
第二東名が出来たとはいえ、本当に遠くから遊びに来ていただいて
驚きとともに感激しました!

そういえば、先月も千葉からのお客さまにご来店いただいてました。

最近こそ東京や横浜など、関東からも沢山ご来店いただくようになりましたが、
東京を超えて、250キロも走ってご来店いただくなんて、本当に幸せなことです。

頑張らなきゃと緊張します。

夕方、愛知県からお受け取りに来て下さったお客様も、
サプライズの成功をお祈りしています。


今日もたくさんのお客様に感謝。

ゴールデンウィーク中は
2日(水)・3日(木)・4日(金)
以外は営業いたします。

連休中も沢山のご来店をお待ちしております!  

2012年04月20日

静岡をご案内

香港から来日中の友人が静岡に来たので、
ご案内してきました。


久能山東照宮にて。

一流ジュエリーデザイナーとして国際的に活躍中。
立場も国籍も性別も異なる、
一線で活躍する人の意見を聞くのはとてもいい刺激になります。

常に新しいものを取り入れて、
変わり続けようとする姿勢に感銘を受けました。

こんな時間もいいですね!  

Posted by まーちん at 20:58Comments(2)TrackBack(0)日常

2012年04月07日

満開ですね

桜が満開ですね!

お店からも近い長池自然公園、
とっても綺麗でした。











今年は週末に満開。
お花見にぴったりですね!  

Posted by まーちん at 10:13Comments(0)TrackBack(0)日常

2012年04月03日

HISTOIRE de Filondor 展開第1号!

当店「アトリエフィロンドール」のオリジナルブライダルリングブランド

『HISTOIRE de Filondor (イストア デ フィロンドール)』。
4月1日より、広島県福山市のジュエリーセレクトショップ
「FIORE FUJII」さんにて取扱いがスタートしました!



ミル打ちや彫刻、メレダイヤの組み合わせなど、
ヨーロピアンアンティークのデザインを現代的なアレンジで手作りする
結婚指輪・婚約指輪のオリジナルブランドです。


現在全国15のショップでお取扱いただいている『MIORING(ミオリング)』に続き、
『HISTOIRE』も「FIORE FUJII」さんが第一号店となります!

華奢で可愛いデザインのほか、オーダーメイドジュエリー工房の当店らしく、
豊富なアレンジやオーダーメイドにも対応できるのも特徴。
「FIORE FUJII」さんでは、量販店とは違うきめ細やかな対応をしていただけます。



昨日も大阪の方から「近くで買えませんか?」とお電話いただくなど、
これまでもホームページなどをきっかけにお問合せをいただいていましたが、
中国地方でもお届けできるようになりました。

取扱スタートを記念して、
2012年4月14日(土)よりデビューフェアを開催。
私が店頭に伺い、オリジナルデザインの受注会を開催します!

ぜひご注目ください。


HISTOIRE de Filondor OFFICIAL WEB SITE

FIORE FUJII OFFICIAL WEB SITE

  

2012年04月02日

うれしいプレゼント

先日指輪を注文いただいたトオルさんとヨシコさんが、
無事結婚式を終えられて報告に来てくれました!

結婚式で配布された素敵な冊子をプレゼントしてくれました。

すごい完成度!

ロケ満載の写真に加えて、私が店内で撮影した写真も使ってくれました。


しかも、こんなオススメまで!

感激です。


お仕事でしばらく浜松から離れてしまうお二人。
素敵な新生活を迎えられることを祈っています。

浜松にお戻りの際はまたいつでも気軽に立ち寄ってくださいね。
仕事の喜びを感じられる素敵なプレゼント、
本当にありがとうございました。

お二人の指輪はこちらで紹介しています  

2012年04月01日

朝のランニング

暖かくなり、朝のランニングが気持ちいい季節です。



桜が開いてきました。

体を動かして目覚めさせてあげると、
気持ちも心も目覚めますね。

お店がいちばん忙しい日曜日。
今日も頑張りますよー。  

Posted by まーちん at 09:52Comments(0)TrackBack(0)日常

2012年03月13日

東北新幹線

只今、東北新幹線に乗っています。

今週は出張と外出のため、
金曜日までお店に居られません。
(しっかり営業しているので大丈夫ですよー)

この時期の東北を訪れるのには
色々な思いがありますね。

いい仕事をしたいと思います。  

2012年03月11日

ステーキのあさくまさんへ

昨夜は両親とたまの食事。
いよいよ弟の結婚が具体的に決まって来たようです。

あさくま鹿谷ガーデン店さんへ行って来ました。


なんだかグラム数より大きい気がするステーキ!

子供の頃によく連れてきてもらって、
もう何年ぶりだろう...。

家族での外食や親戚と一緒の時はホントによく来たもの。
なつかしー。
花火のついたステーキが子供心にすごく嬉しかったのを
今でも覚えています。

実際に来てみるとその混雑ぶりにビックリ!
今も人気なんですね。
駐車場の白線の規格が異様に狭いのが、
古くから変わってない感じで微笑ましかったりして。


ちなみに、昨日は先日の健康診断の結果が届いた日。
女子のような体脂肪率に衝撃を受けたその足で
ステーキ食べちゃいました。


また、食べ過ぎちゃった。
てへぺろ。


…が通用しない年頃です。  

Posted by まーちん at 14:30Comments(0)TrackBack(0)たべもの

2012年03月09日

拡大鏡が仲間入り

工房に拡大鏡が仲間入りしました。



両手が使えて、
凄い便利だー!

当面、完成したジュエリーの品質検査に使用されます。

これで作業もはかどります!  

2012年03月08日

怒ってます

最近、とっても怒っています。

※本日のブログはちょっと愚痴っぽくなっております。
面倒臭い方は代わりにこちらの素敵なジュエリーをご覧ください。(笑)
Histoire

最近、お客様からのご相談で
「他店で、フィロンドールは鍛造(たんぞう)できないから指輪が弱いって聞いたんだけど…」
というお話をよく伺うようになっているんです。

もちろん、私の立腹の通り全くのウソです。


まず指輪作りには大きく分けて2種類があり、
・金属の塊を叩いて、伸ばして、曲げてつくる鍛造製法(たんぞうせいほう)
・樹脂で作った型に金属を流し込んでつくる鋳造製法(ちゅうぞうせいほう)
があります。(実はこの件があったので以前にも書きました)

鍛造製法とは、一般的に強度や質感が高いと言われる最も基本的な指輪の作り方なのですが、
デパートやブランドなどで販売される既製品の多くが量産向きの「鋳造」になってきていることから、
差別化を図るために「鍛造にあらずんば指輪にあらず」くらいの極端な物言いで販売する所もあります。
「指輪、曲がったり、傷ついたらイヤでしょ?」
という美しさや価格に変わる目のつけ所として強調されています。
※「一般的に鍛造は頑丈、鋳造は弱くてダメ」というセールストークが展開されます。

くわしくは当店ホームページでしっかり解説していますよ。→鍛造と鋳造

そもそも85年以上も前に「飾り職人(かんざしや指輪)」としてスタートして、
ジュエリー工房である当店が、最も基本的な鍛造をできないわけなどないのです。
もー、そんなこと言ってるあたりが「わかってない」。


クラフトマン山ちゃん、鍛造してます

大前提として、一番大切なのは「作り方」じゃないんです。
どちらにもメリットがあり、デメリットがあります。
絶対的な作り方などないのです。

「ウチのは頑丈です」と言って販売される鍛造製法と、一般的な鋳造製法の指輪、
現実に破壊するための力の差がどれほど少ないのか、やったことがあればわかります。

「用途やデザインに応じて、最適な作り方を選んでアプローチできること」
の方が100倍大切。
また、長年にわたってお手入れや修理ができることのほうがもっと大切です。
頑丈さがウリの指輪、現実に行き場がなくて当店に持ち込まれることだってあるんです。
だからあえて、当店では製法についてわざわざアピールしてきませんでした。
当たり前のように鍛造・鋳造を行っていますし、
ご要望にあわせて製法を選んだり、1本の指輪でもそれぞれを組み合わせたりしているのです。

それにしても、
工房も持たず、プラチナやゴールドを叩いたことも、
毎日身につけたこともない販売員さんが
自信満々に耐久性について語れるのが不思議でなりません。

…と、ここまで勢いよく書きましたが
じつはここは立腹ポイントではないんです。

怒っているのは、
「プロとして、そんな売り方してはずかしくないのか」
ってこと。

冒頭の声を聞かせてくれるのは、
一様に他のオーダーメイドを売りにしているショップさんに行ってきたというお客様。
何も知らない消費者に、
「偏った知識と他店を蔑む情報(しかもウソ)」を教えて販売するなんてもってのほかです。
だってそれって、お客様を幸せにしてないでしょ?

我々の仕事は、「数字を稼ぐこと」じゃないんですよ。
提供するジュエリーと、それをお届するまでの過程で「幸せになってもらうこと」なんです。

私なら、他店と比較して販売するのもイヤです。
だって、比較なんてできないくらいの価値のものを作っていると自信があるから。
他店の名前が出るたびに、わざわざいいポイントを探してホメるくらいです。


こんなことをしているから、
ジュエリー業界はいつまで経っても「なんだか怪しい」「よくわからないもの」
で有り続けるのです。

現実に、そんなお店のあり方を疑問に思うお客様が
何人も当店に質問に来てくださるのです。


今日も自戒をこめて。  

2012年03月07日

健康診断のあとは

今日はアトリエフィロンドールスタッフの健康診断。
終わって皆でデニーズでの遅いランチです。


朝から水も飲んでいなかったので
皆無言でかきこんでいます。

んー、水って美味しい...  

2012年03月05日

写真撮影です

今日は市内スタジオにて写真撮影。



春のうちにホームページをリニューアルいたします。

お楽しみに!  

2012年03月04日

カツヌマさんのタンシチュー

昨日はちょっと贅沢に、
てくてく歩いてレストランカツヌマさんに。

以前から食べたかったタンシチューを頂いてきました。

例によって写真の前に半分食べちゃった... 。

濃厚な見た目なのに以外にあっさり!
これならブロックでイケるぞー。

コースも美味しくいただき、
ワインでフラフラしながら帰ったのでした。

ランチも行きたい!  

Posted by まーちん at 09:46Comments(0)TrackBack(0)たべもの

2012年02月28日

車に轢かれてしまった指輪 その後

先日お預かりした、車に轢かれてしまった指輪。

このように修理できました。



・変形修理
・曲線の修理
・大きな傷の埋戻し
・ミル打ちの修正
・ダイアモンドのセットの確認
・磨き直し
・サイズ直し
・刻印の入れ直し

以上を経て、新品の頃に戻りました。
どうやっても以前の状態は想像できないと思います。

ちなみに、お買い上げいただいた指輪は「メンテナンス永久無料」で承っておりますが
今回は金属の使用やサイズ直しに伴う再刻印などがあったため、
ご了承の上で2,000円だけ頂戴しました。

またずっと愛用してくださいね!
  

2012年02月27日

新築のお宅訪問

今日は以前の会社の先輩でお友達(と言ったら失礼ですね)が
お家を新築したので、遊びに行って来ました。



玄関から木の香りが漂う!!
天井が高くて、とても気持ちのいい空間ですー。

んー、いいな〜。

自宅が職場なので、しっかりとした仕事場が。
お洒落で機能的で居心地が良いじゃないかー。

実は今まで家や建物を持つことに全く興味がなかったけど、
さすがにコレは目の毒だ。

ちなみに、ある業界ではとっても有名な方。
浜松にアメブロのジャンルランキング1位の人は他に居ないんじゃないだろうか。

とっても刺激になりました!  

Posted by まーちん at 20:46Comments(0)TrackBack(0)日常

2012年02月21日

車に轢かれてしまった指輪

修理関連のコトを書いたばかりでとてもタイムリーですが、
昨年結婚指輪をご注文いただいたお客様がいらして
修理のご相談を頂きました。

指輪を道路に落としてしまい、
なんと車に轢かれてしまったとのことです。



もともとは緩やかなVラインのデザインでしたが、
踏まれたことで曲線がやや伸び、かなり深い傷がついてしまいました。

実はこの指輪、手前がプラチナ、奥が桜ゴールドで
2種類の素材を合わせてお作りしたもの。

普通なら重い車に轢かれるとペチャンコになってしまいますが、
ハードプラチナと鍛造製法、頑強な桜ゴールドが幸いして
ほとんど形を留めており、切れるどころか
ダイヤの一粒たりとも落ちませんでした。

でもショックですね…。
自分ならその瞬間、絶対スローモーションになります。

思い起こせば昔イタリアにいた時、音楽を聴きながらノリノリで自転車に乗っていて、
石畳でハネた瞬間にiPodが飛び跳ね、
イヤホンジャックだけを残して道路に飛び立っていったあの日。

心のよりどころだったiPodが、
まるで飛び込み競技のように身をよじって飛んでいく姿も、
後ろから来た汚ったないフィアットパンダがその上を通りすぎていく瞬間も、
全部スローモーションでした。

…ちょっとふざけてすみません。


傷はしっかりとお埋めして、
曲線はしっかりと戻し、
ピカピカに磨き直します。

もう落とすことのないように、サイズも小さく修正です。

大丈夫、しっかり直ります。
さて、どんなふうに直るでしょうか。


…ちなみに、そのiPodは石畳の隙間にハマり、
事なきを得て今も元気にしています。  

2012年02月18日

直せるジュエリーと直せないアクセサリー

ジュエリーの修理やリフォームのご相談は毎日のようにいただきますが、
残念ながら私共の工房でもお断りしなければならないものもあります。

今週、私が応対しただけでも3件ほど、涙を飲んでお断りしたものがありました。

実は、
装飾品には修理したりリフォームしたりして使えるものと、そうではないものがある
んです。


基本的に、純度の高い金やプラチナ・宝石製品からなる「ジュエリー」は、
加工しなおしてリフォームしたり、修理できることがほとんどです。
18金やプラチナは高熱に耐えられ、それにセットされる「宝石」は
ある程度の耐久性を持つことが条件となっているのです。
素材そのものが何度も加工できるものを使っているうえ、
きちんと作られているものはどのように作られているかが把握できるために、
再加工するためのアプローチがしやすくなります。


一方でシルバーや真鍮製品に代表される「アクセサリー」は、
修理や再加工できないものが多くなります。
そもそもスタイルに合わせて気軽に飾れることを目的としているのが利点なので、
金属の素材が不明だったり、極端に熱に弱い素材が使われていたり、修理することを想定していないものがほとんどです。
アクセサリーの相談の中で最も多いシルバーでは、融点(溶ける温度)が低いために、サイズ直しや加工のために必要なバーナーの熱で思わぬ部分が融けて破損してしまうこともあります。
(もちろん、できるものもあります)
ほんの少しの部分の修理でも、全体が破損するリスクが高すぎて「触れない」のです。
また、加工自体は可能でも費用がかかりすぎ、「新しいものを買う方が安い」ために事実上加工しないのが実情です。



そのため、当店では基本的にシルバーやアクセサリーの修理や再加工は承っておりません。
でも、「大切なものなので…」というご相談をいただくと「何とかしたいな」と思ってしまいます。

「形見なので…」
「思い出がいっぱい詰まった品なので」
「彼が初めてくれた指輪だから」

という真剣なご相談を聞く度に、修理できないという現実をどうお伝えしたらいいのか戸惑います。
そもそも、修理できるように作られていないものがあまりに多いのです。

ジュエリーもアクセサリーも、消費者からすれば違いがわかりにくいものだと思います。
かなり高額で販売されていることもある10金は金の含有量が半分以下ですし、
金メッキがかけられて、「ゴールドプレート」「ゴールド仕上げ」などのわかりにくい表現で
販売されているものもあります。
以前から「CZダイアモンド」という名前で、さもダイアモンドであるかのように販売される石も
気になっています。

さらにブランド品などでそれなりの値段がすれば、「ずっと使える」と思ってしまうものです。
しかし、「ずっと使えるものなのか、そうではないものなのか」をきちんと説明するのも
販売する側の責任ではないかと思います。

ウチでお断りしたら、きっと他では修理できないだろうなぁ…
という点もあるので、一層心苦しいんです。

プレゼントにしろ記念の品にしろ、大切なのは値段ではありません。
でも、世の中にあふれるジュエリーやアクセサリーの中から、
「どんな目的でつくられているものなのか」ということをわかった上で購入してもらえたらと思います。

気軽につかいたいもの、ちょっとしたプレゼントはアクセサリーが向いています。
「いつまでも輝き続ける想いを伝えるプレゼントには、いつまでも輝くものを贈ってほしい」
と思います。
ジュエリーの価値とは「いつまでも輝き続けること」にあります。

しっかりしたものを選んでいただいていたら、
安心してずっと使ってもらえたのになぁ
ということが本当に多いです。

もちろん、アクセサリーが悪いというわけではなく、
問題はきちんと情報が伝わっていないということにあると思います。

ジュエリー修理はお断りされたお客様も悲しいのですが、
実はお断りすることもとても悲しいのです。
これは私達ジュエリーの世界にいる人間が、ジュエリーの価値についてしっかりとした説明を
怠ってきたことも一因だと受け止めています。

とはいえ、まだまだ時間がかかることです。
「何でできているのか」などということはわかりにくいと思いますので、
気軽にご相談いただければ「修理できるのかどうか」「何か良い方法はないか」
という点を丁寧に説明させていただきます。

ジュエラーとして、少しでもジュエリーについてわかりやすく、
正しくお伝えできるお店であればいいなと思いつつ、
本日お断りしたお客様にお詫びを込めて。
  

Posted by まーちん at 11:44Comments(0)TrackBack(0)ジュエリー

2012年02月17日

雪だ...

雪が降ってきた!

昨日、天気予報をチェックして
一大決心とともに洗車をしたばかりなのに... orz

ずぼらな自分が久しぶりに、
手洗いで頑張ったのに…。



よりによって一番汚れるやつだ…。

絵にかいたような「洗車あるある」じゃないかー。
  

Posted by まーちん at 17:01Comments(0)TrackBack(0)日常

2012年02月17日

10万アクセス

今日、ブログを立ち上げて何気なくアクセスカウンターを見たら、
いつの間にか10万アクセスを超えておりました。

100万アクセスを超えるブログが沢山あるので笑われてしまいそうですが、
私のブログ内容からすれば驚き。
沢山の方にご覧いただけて感謝です。

これからはもっと内容のあるものにしたいなと思います。(笑)

ありがとうございます。  

Posted by まーちん at 09:58Comments(0)TrackBack(0)自分のこと・考え事
プロフィール
まーちん
静岡県浜松市出身。
就職して 法人営業を経験後、全く興味がなかったジュエリーなど高級品の外商部門へ。訪問販売・展示会販売を4年。
その後会社のM&Aを機に転職、IT関連企業でジュエリーネットショップサイトを店長として運営する。
オリジナルジュエリーを企画、販売する中で、「自分がジュエリーを好きになっている」事に気づくと同時に「ジュエリーをあまりにも知らない」ことに気づく。
ジュエリー販売のあり方にも疑問を感じ、販売だけでなく「0からジュエリーを学びたい」と思うようになり、思い切って仕事を辞め、イタリア・フィレンツェのジュエリースクールに単身留学。
多くの熟練マエストロ達からイタリア式ジュエリー制作、フレンツェ流透かし、デザイン、彫刻などを学ぶ。

帰国後、ヨーロッパスタイルの「工房&店舗」でオーダーメイドジュエリー・ブライダルジュエリーを制作するアトリエフィロンドールへ仲間入り。様々な店舗・形態での販売経験と製作経験を生かして、理想のジュエリーづくりのお手伝いをする。GIA(米国宝石学会)ダイアモンドグレーディング修了。

アトリエ・フィロンドール
**************
〒431-3125
浜松市東区半田山5丁目17-12
TEL 053-431-5655
FREE 0120-89-1109
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定休日
 毎週木曜日・第3水曜日

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